for Salesforce

記事掲載日:

2022/8/1

クラウドサイン for Salesforceを利用して顧客との契約行為を完全にペーパーレス化、業務負担を軽減

ホライズンキャピタルパートナーズ株式会社様

業種

その他

従業員数

100名未満

課題

業務効率化

Salesforce連携

ペーパーレス化

導入前の課題

Salesforceとクラウドサイン for Salesforceを導入する前は、レンタルサロンを貸し出す際の顧客との契約行為を紙ベースで行っていました。
先ず、顧客情報や契約に必要な情報は対面、もしくは郵送で得る必要があり、契約書類を作成するだけでも時間と手間がかかっていました。
また、契約書に関しては利用契約書や鍵預かり書、変更申請書、体験利用申込書など合計10種類以上あります。
これらの契約書を対面や郵送で対応して頂くのは、私たちだけでなく、お客様の負担にもなっていました。

Salesforce導入後

Salesforceのメール取り込み機能によって、契約に必要な顧客情報などをメールベースで取得でき、そのデータがそのままSalesforceへと自動連携されるので、入力の手間が省けました。もちろん対面や郵送は一切なくなりましたので、業務負担が半分くらい減ったと感じています。

クラウドサイン for Salesforce導入後

クラウドサイン for Salesforceのテンプレート機能を利用することで、Salesforceに取り込んだ顧客データを契約書に自動差し込みすることが出来るため、お客様ごとに契約書を作成することなく、数クリックで契約締結が完了します。
10種類以上あった契約書の完全自動化を実現し、Salesforce上で契約書の管理も出来るため、完全なペーパーレス化を実現しています。

クラウドサイン for Salesforce選定ポイント

-Salesforceとのデータ連携が可能なため、テンプレート機能を利用して契約書の作成業務をなくすことができる

-契約状況や契約書類などをSalesforce上で一元管理できるため、お客様や案件ごとに状況が確認でき、レポート・ダッシュボードで分析可能

-マニュアルに沿って設定するだけなので、導入から運用開始までのスピードが速い

-操作がシンプルでITリテラシーが低くても使いやすい

会社プロフィール

ホライズンキャピタルパートナーズ株式会社様

所在地:

東京都港区

事業概要:

M&Aアドバイザリー、不動産投資事業、不動産仲介業、コンサルティング、ディストレス投資事業

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