おすすめの利用シーン
クラウドサインは130万社以上で導入されており、さまざまな契約類型でご利用いただいています。中でも、導入がしやすいおすすめの利用例をご紹介します。
受発注書のやりとり
受注側にとって早く売上が確定するだけでなく、発注側にとっても手続きがかんたんな方が喜ばれます。
NDAのように締結頻度の
高い契約書NDAのように
締結頻度の高い契約書NDA(秘密保持契約書)のように締結頻度が多い契約書は、簡易な契約締結方法が向きます。
入社書類
雇用契約書・身元保証書・個人情報取り扱いの同意書等の入社書類は、相手が個人でかつ社内書類のため、電子化が容易です。
安心と信頼のセキュリティ
皆様の「契約書」という重要なデータをお守りするサービスであるため、セキュリティには万全を期しております。
※詳しくは、クラウドサイン提供元の弁護士ドットコムのウェブサイトをご確認ください。
SSL暗号化
通信に鍵長2048bitの公開鍵暗号を用いた強固な暗号化を行っており、お客さまと弊社サーバー間での情報漏洩を防いでおります。
データ保存
毎日自動でバックアップすることにより、クラウドサイン上の大事な契約書を流出や紛失から守ります。

クラウドサイン for Salesforceを導入する3つの理由
クラウドサイン for Salesforce
を導入する3つの理由
クラウドサイン
for Salesforce
を導入する3つの理由
クラウドサイン for Salesforceを導入することで、契約締結のスピード化、コスト削減、コンプライアンスの強化につながります。
法律上も紙の書類同様の効果を発揮し、セキュリティも万全です。
契約締結のスピード化
全てがクラウド上で完結するため、今まで数日間かかっていた契約作業を、わずか数分で終えることができます。契約締結がスピードアップすれば、取引先とのコミュニケーションもよりスムーズになります。
コスト削減
郵送代・紙代・インク代はもちろん、印紙代も削減することができます。また紙での作業がなくなり、事務作業にかかっていた間接的なコストも削減することができます。
コンプライアンスの強化
契約書をクラウド上で一元管理することで、業務の透明性が向上し、抜け・漏れを防ぎます。また紙で契約する場合と違い、クラウドサインで締結した契約書は、バックアップデータも写しではなく原本ですので、原本保全の確実性が高まります。
クラウドで契約をかんたんに
クラウドで契約を
かんたんに
クラウドサインは、クラウド上で契約締結ができるサービスです。アップロードした契約書・発注書などの書類を相手方にメール送信し、相手方が同意することにより、数分で電子契約ができます。取引先がクラウドサインのアカウントを持っていない場合でも、締結が可能です。
「クラウドサイン for Salesforce」は、クラウドサインとSalesforceをつなぐことで、顧客ごとの契約書管理や手続きの進捗管理ができるようになるサービスです。

契約書の準備
内容について合意済みの契約書を、Salesforceへアップロードします。

確認依頼メール送信
Salesforceの取引先責任者画面から、契約書の確認依頼メールを送信します。

担当者が同意
取引先責任者は、届いたメールから電子文書を確認できます。クラウドサイン上で同意されるとメールで通知がされ、Salesforce上のステータスが完了に変わります。
※先方はクラウドサインのアカウントは不要です。
導入実績
スタートアップから大手の企業まで、多くの企業で導入されています。
Salesforceとの連携で契約状況を見える化
Salesforceとの連携で
契約状況を見える化
契約書のレビューや捺印など、契約の締結までには複数の関係者が関わるため、どこまで進んでいるかの状況を確認するのが大変です。
クラウドサイン for Salesforceを利用すれば、Salesforce上で契約の進捗状況を確認できます。


